FPコーポレーションTOP > FPの家の魅力 > 厳しい測定と基準
性能の良さは、測定してみなければわかりません。
注文住宅「FPの家」は1棟ずつ測定し、その高性能を保証します。


住宅の気密性を表す「相当隙間面積(C値)」は、住宅に隙間がどれくらいあるかを数値で示したものです。建物の性能を考えるうえで最も基本となる気密性について、注文住宅「FPの家」では1棟ごとにC値を測定し、基準以上の性能を確認してからお引き渡ししています。 C値についての情報はこちら

高断熱・高気密の住宅では、汚れた空気を取り除き新鮮な空気を取り入れるための「計画換気」は不可欠です。注文住宅「FPの家」では、完成時に全棟で風量測定を実施し、換気の機能が正常に働いていることを数値で検査したうえで、お客様にお引き渡ししています。 24時間計画換気システムの情報はこちら
「品確法(住宅の品質確保の促進等に関する法律)」に基づく住宅性能表示制度の基準に沿って、注文住宅「FPの家」では室内空気中の化学物質の濃度を全棟でお引き渡し前に測定しています。目に見えない空気にまでこだわることで、住む人を守る本当に健康な住まいづくりを実現しています。 24時間計画換気システムの情報はこちら
注文住宅「FPの家」で使われるウレタン断熱パネルは、硬質ウレタンフォームとその網の目に包まれた小さな独立気泡の集合体です。水にも湿気にも強く、経年変化も性能劣化も少ない高耐久の証として、パネルの素材内部について50年の無結露を保証しています。
無結露の秘密。壁の仕組みはこちら








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