
- 【『FPの家』オーナーS様】 神奈川県川崎市 居住暦10年
- 気づかないうちに「電気代ゼロ」を達成していた環境にやさしい『FPの家』。
地球温暖化抑止のために、住宅での自然エネルギーの活用は様々な研究がなされている。中でも最も積極的に進められているのが太陽光発電だ。太陽光発電設備には国の補助金が支給され、電気料金の買取金額も増額されるなど経済的なメリットも多い。しかし、自然エネルギーが活かされるには、住宅の高性能が前提条件となる。高気密・高断熱を追及する『FPの家』は一般が注目するはるかに以前から太陽光発電の啓蒙に取り組んできた。その成果が、いま日本中で開花しているのである。

<S様プロフィール>
環境政策や環境経営のコンサルタントを務めるご主人と博物館で自然環境調査に携わりながら環境に関心を深めた奥様。お二人の家づくりは必然的に、高性能で環境への負荷ができるだけ少ない家をめざした。
現在二世帯住宅で総勢7人の家族が『FPの家』で暮らす。
(お姉ちゃんとご両親は外出中だった)



